Tinder30秒で直ホする実録音声【お持ち帰りチャレンジ】【マッチングアプリ】

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Tinder30秒で直ホ確定する裏技【実録音声】【お持ち帰りチャレンジ】【マッチングアプリ】

Tinderで30秒で直ホ確定する裏技ということで、今回はあなたに伝授していきます。

この動画をみると、なぜ女性がお持ち帰りされるのか?

そしてどうやって会話をすればHOTELにいけるのか?が分かるようになります。

逆にこのテクニックを知らないと、お店を挟んで余計な出費がかさんだり、HOTELにいけなくなってしまうので要注意です。

ではイキます。

直ホ確定のエレベータービッチとは?
結論からいうと、エレベーターピッチというテクニックですね。

これはエレベーターの中で短時間でプレゼンするというテクニックというかなんというか、要は起業家は忙しいのでエレベーターにのっている30秒ぐらいでプレゼンできないようではダメだ!みたいなことだと思うんですが。

これをHOTELに誘う時にも使います。

ようは、エレベーターに乗っている30秒で口説く。

「家こない?」と誘うわけです。

私はこのテクニックを、エレベータービッチとよんでいます。

ではエレベータービッチを成立させる条件とは何か?

3つあります。

・事前準備
・理由提示
・切り替え

です。

順に説明していきますね。

エレベーターじゃないとダメなのか?
まず、エレベーターじゃないとダメなのか?と感じると思うのですが、結論から言うとエレベーターじゃなくてもいいです。

大切なのは、切り替えです。

エレベーターっで密室であり切り替えの場面ですよね、こういうスイッチする場面というのはオファーが通りやすくなります。

また、失敗してもリカバリーしやすいんですね。

今回の場合であれば、エレベーター内でNOでも、どちらにしてもスタバにいきますからね。

そこで、「じゃあスタバで飲もうか」となるわけです。

これを一球入魂!みたいにやると、「家にいかない」となってどうしていいか分からなくなるので。

つまり、別に家に来るという同意が得られなくてもOKというシナリオをもっておくことです。

エレベーターじゃなくても、例えば信号待ちとかですね。

信号を待っているという制限がある時間内で、オファーします。

すると相手は無意識ですが、青になるまでに答えないとという意識が働きYESNOしっかり提示してくれるんですね。

これがYESだったらそのまま家に行けばいいし、NOでも「信号青だよ」と歩くことにスイッチすればOKです。

アンガールズがネタの変わり目にジャガジャガみたいにやるじゃないですか、あれをブリッジっていうんですか、そういう変わり目の前にオファーを差し込んで、オファーが通ればその分岐ルートでいくし、通らなければ通らなかった世界線で物語を進行させるというイメージです。

普通の男性はのんべんだらりと会話を進めますが、信号待ちやエレベーターなどのシーン変化に注目するというのは、かなり有効です。

そういう切り替えの瞬間というのは、記憶に残りやすいからです。

なぜなら、はじまりとおわりが一番印象に残りやすく、残りはほとんどの女性の方も覚えていないんですね。

では、エレベータービッチの3つの条件を解説していきます。

事前準備
これは、最初に女性に
・家に行こうよ
としこんでおきます。

なにもない中でいきなり「家に行こう」とオファーされても怖いので、最初に布石を打っておくということですね。

また家に誘う時の理由なども提示して、あくまで結果的に誘ったということにします。

これはどういうことかというと、女性は「やってもいいかな」と思っていても舐めたマネをする男性を嫌うからです。

というより、「あーこれはいかないわ」と踵をかえすというか。

つまり、上手にオファーすればOKなものを、下手にオファーするからナシになるという感じですね。

お互い一歩上の抽象空間では合意がとれていても、現実的なフレーズでイラっとされてナシになるというのはよくある話です。

よく私にツイッターなどで質問してくる人がいますが、性格は良いんでしょうがそのへんの表現が下手な人が多いです。

例えばですが、私に質問してくる際に「名前は言えないんですが」みたいなことを言ってくる人がいます。

いや、教えてもらう時に「名前は言えないんですが」って、クソだなと。

さすがにそれはクソすぎですが、ちょっと惜しい人だと、名前がペンネームとか。

それでも悪くはないんですが、別に普通の名前を言えばいいわけです、もっというと、偽名で適当に小坂勇気(こざかゆうき)とかでもいいわかですよ、今適当にいいましたけど。

そうすることで、私も質問に答えるからもしれないのに、相手のことを何も考えずオファーするので、イラっとされるわけですよね。

「質問する窓口がないんですけど」と私にツイッターで絡んでくる人もいますが、いや質問してるじゃんっていう。

その時点で、私は答える気をなくします。

女性もそれといっしょで、結局別にうまくオファーしてくれたら応じる気はあるのですが、男性が下手なばかりにやる気をそがれているというのが現状なわけです。

つまり、大半のお持ち帰りできない原因は自爆です。

理由提示
事前準備でオファーという仕込みが終わったら、いよいよエレベータービッチになります。

今回の場合であれば例えば19時に待ち合わせをして、さらにやっている飲食店がほとんどラストオーダーということで、やむえずスタバになったわけです。

人間というのは、楽な方へ流されます。

「スタバより家に行くほうが楽だな」と思えば家にくるわけです。

開いてるお店がなくてスタバにきたけど、静かで喋る雰囲気でもないし、家に来る?という感じで誘っています。

これも別に男女間においていきなり家というのは、まあ、ハードルが高いというかそういう感じになるとは分かると思うんですが、入り口に理由を提示することでスムーズに女性も首をたてにふりやすいんですね。

男性は
・女性がいかに首をたてにふりやすいか?
ということを考えてください。

そうすれば、あなたがベッドで腰をふることができます。

今回の場合であれば、女性の方も私の方も結構喋る方なので、静かなスタバだと喋りづらいんですよね。

であれば、家で普通に酒でも飲みながら喋ったほうが楽だなと考えれるわけです。

また
・アウト
というテクニックですが、これはようは失敗しても大丈夫なように自分で想定しておくということです。

どちらにしても、スタバに行くことは決まっていますからね。

初心者にありがちですが「家にはいかない」と言われても大丈夫です。

まだ早いということなので、あるいは、家は難しいけどHOTELだったらということです。

本当に無理な場合は女性の方からきりあげてくるので、女性がこちらと会話する意図がある場合は断られたとしても問題ないです。

大切なのは、オファーしやすい雰囲気ができているかどうかなので。

切り替え
最後の切り替えというテクニックですが、これはずっとオファーしないために、会話や場面をどんどん切り替えていくということです。

映画でも漫画でも、同じ調子で続くとダレますよね。

そこで、会話や場面を切り替えることでその場の雰囲気にもメリハリをつけていきます。

逆にヤれない人は、終始一本調子なんですね。

エレーベーターという切り替えの瞬間にオファーして、またお店に入ったら普通のなごみ会話をいれる。

そうすることで余裕をみせるというのと、オファー1本でいくとヤリモク感を出すぎるので、それを抑えることが出来ます。

挿入できない男性は会話も点で捉えがちですが、会話を線で捉えるようにするとオファーが通りやすくなります。

点で捉えるとこのそもそも、会話の切り替えということすら思い浮かばないですからね。

Aメロ、Bメロ、とくるからサビが盛り上がるわけで。

ずっとサビが続くのはウザいし、ずっとAメロBメロだったら盛り上がりに欠けるわけです。

まとめ
30秒でHOTELに誘うためには、エレベーターで起業家を口説くかのこどく、自分のチンコプランを女性にぶつけるエレベータービッチについて解説してきました。

事前に伏線をはるようなフレーズを言っておき、さらにエレベーターで理由を提示。

失敗しても大丈夫なシナリオも用意しておき、会話を切り替えていくということでしたね。

またエレベーターじゃなくても、信号待ちや場面変化のときにこのテクニックは使えることもお伝えしてきました。

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